関東子ども健康調査支援基金

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検診体制について

検診スタッフ

当基金では、茨城県、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県の各地で検診するに当たり基金に賛同して
くださった正会員(個人・団体)の中から、検診スタッフを募ります。
なお、スタッフは、無償ボランティアで、受診者の個人情報守秘義務があります。
検診スタッフの主な仕事は、当日の受付、検診室での入力、検査結果の受け渡し、及び準備・後片付けです。

協力医

現在、当基金の協力医は以下の6氏です。

独立行政法人 国立病院機構 北海道がんセンター 名誉院長 西尾 正道 先生
島根大学医学部 特任教授 野宗 義博 先生
がん研有明病院 田中 優美子 先生
さがみ生協病院 牛山 元美 先生
船橋二和病院 柳澤 裕子 先生
ひたちなか総合病院 江口 信子 先生

共同代表・事務局

運営団体の相談窓口となり、基金の運営をより良くしていくための活動をしています。
また、検診スケジュールの調整、協力医とコンタクトを取ったり、勉強会等の企画を行っています。
基金の活動方針・運営方法についても話し合って決めています。
事務局ではさらに、検診に付随する書類や備品の管理、結果の整理、発行物の作成等、検診に関わる
広い範囲をサポートしています。

* 共同代表 *
荻 三枝子(茨城県ひたちなか市)
木本 さゆり(千葉県松戸市)
佐藤 登志子(千葉県我孫子市)
谷田部 裕子(茨城県那珂市)
栁町 弘美(茨城県牛久市)

使用器材

使用する検診機器は、HITACHI-ALOKA(Noblus)です。
・クリアな画像でスムーズに精度の高い検査を行うことができます。
・軽量でコンパクトなプローブで、視認性の高いボリュームデータを得ることができます。
機器 検診写真

お問い合わせ

<Mail>
ibachiba@kantokodomo.info

<Tel>
0297-38-8539(常総生協内)